2020.03.18

卒業生体験談

【卒業生の紹介】
加茂多恵(7期生/通信)
◆メッセージ
仕事と子育てをしながら中小企業診断士の仕事をしたい……そう思いながらも、多くの中小企業診断士の活動は平日の夜や休日の昼間が多く、参加できずにいました。取材の学校の通信は、実際に行っている講義を見ることができ、講義を受けている受講生の方々のワークも見ることができます。一部講義は取材の現場と同等に実際に話すことが必要ですが、もしその年に参加できなかったとしても、来年以降に参加することも可能です。なかなか活動の時間が取れないと感じる方も、一度検討してみてはいかがでしょうか。
https://producer-house.co.jp/academy/

◆執筆実績
(株)同有館2019年版 中小企業診断士試験2次試験合格者の頭の中にあった全知識(共著)
(株)同有館2019年版 中小企業診断士試験2次試験合格者の頭の中にあった全ノウハウ(共著)
シンポタ(中小企業診断士ポータルサイト)シンポタ特集企画「輝く診断士のお仕事紹介」(2020年1月掲載予定)
全日本美容業生活衛生同業組合連合会「ZENBI」2020年5月号 連載『名脇役の美学』(2020年5月掲載予定)

◆プロフィール
2018年度試験合格。

その他の記事

2022.01.28

卒業生体験談

【卒業生の紹介】 吉田 潤(9期生/東京都在住)

【卒業生の紹介】吉田 潤(9期生/東京都在住)◆メッセージ的確な質問により必要な情報を過不足なく引き出し、読み手を意識した文章にまとめる力は、中小企業診断士の業務のみならず、あらゆるビジネススキルの基本になります。取材の学校では、そんなノウハウを、雑誌等に掲載されるインタビュー記事執筆のプロセスを通じて学ぶことができます。単に訊いて書くということだけではなく、事前の準備から各種イレギュラー対処まで、現実的な知恵を得ることができます。 加えて、ここには、あなたと同じ時期に診断士試験に合格した、つまり、知識レベルの合った意欲的な同期生たちがいます。このセミナーに参加し、課題をこなしていく3か月ほど…

2022.01.28

卒業生体験談

【卒業生の紹介】
吉川 和明(9期生/千葉県在住)

【卒業生の紹介】吉川 和明(9期生/千葉県在住)◆メッセージ取材の学校では、文章を書くスキルだけでなく、取材相手から話を聴きだして同じ目線で物事を捉え、相手の心情を読み解くスキルも身につきます。これは企業診断で経営者にヒアリングする際にも活用できるスキルです。スキルアップのために、雑誌記事やコラム記事の執筆機会を与えてもらえます。記事を投稿することで自分の名前も公開されますし、診断士活動のアピールにもなります。取材記事の場合は、様々な分野で活躍されている方々の話を聞く機会が得られ、独自の考え方や熱い想いに直接触れることができ自分自身の知見も広がります。また、同期生を含めた取材の学校出身者との関…