2022.01.28

卒業生体験談

【卒業生の紹介】
吉田 潤(9期生/東京都在住)

◆メッセージ
的確な質問により必要な情報を過不足なく引き出し、読み手を意識した文章にまとめる力は、中小企業診断士の業務のみならず、あらゆるビジネススキルの基本になります。取材の学校では、そんなノウハウを、雑誌等に掲載されるインタビュー記事執筆のプロセスを通じて学ぶことができます。単に訊いて書くということだけではなく、事前の準備から各種イレギュラー対処まで、現実的な知恵を得ることができます。

加えて、ここには、あなたと同じ時期に診断士試験に合格した、つまり、知識レベルの合った意欲的な同期生たちがいます。このセミナーに参加し、課題をこなしていく3か月ほどの間で、楽しみながら、知見の広まりを感じることができるはずです。

◆執筆実績
・税経通信 2022年2月号 中小企業のビジネスナレッジ 
 「中小企業のためのリスクマネジメント入門」
・東京商工会議所小冊子 (2022年3月発行予定)
  中小企業活力向上プロジェクトネクスト利用企業紹介記事
・ウェブ 志師塾 先生ビジネス構築セミナー OB紹介記事

◆プロフィール
運輸関係の上場企業に勤務し、財務、経営管理、調達、総務、リスクマネジメントなどの業務を担当、現在に至る。2021年に中小企業診断士登録。

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https://producer-house.co.jp/academy/

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2022.01.28

卒業生体験談

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2022.01.26

卒業生体験談

【卒業生の紹介】
髙岡健司(9期生/栃木県在住)

【卒業生の紹介】髙岡健司(9期生/栃木県在住)◆メッセージ「若手診断士に執筆の機会は与えられるでしょうか?」残念ながら、答えはNOでしょう。取材の学校に参加することで、取材のノウハウは勿論ですが、「聞く」「書く」「話す」など中小企業診断士に必要なノウハウを学ぶことが出来ます。また、授業終了後には実際の取材や執筆の機会も与えられます。診断士合格後、「診断士活動を何から始めたら良いか?」と思われている方は、まず「取材の学校」から始めてみてはどうでしょうか?診断士合格された2年目以降の方にも、勿論いろいろな事を学べる機会になります。私自身も「取材の学校」に参加して、いろいろな媒体で執筆することが出来…