2026.02.09

【編集後記/掲載情報】
取材の学校13期生の村上雅一です。

この度,診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉~受験奮闘編~」で,奥村泰宏さんの取材記事「活躍中の現役デザイナーが中小企業診断士になったわけ」を執筆させていただきました。

現役のデザイナーとして数々の実績を持つ奥村さんが、中小企業診断士を目指した理由、2年で診断士試験合格を勝ち取った秘訣、デザイナーと中小企業診断士の意外な共通点、そして今後の夢について熱く語っていただきました。ぜひご一読ください。

第1回記事:https://shinpota.com/?p=84573


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その他の記事

2026.04.03

この度,診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉~受験奮闘編~」で,内山心結さんの「試験を越えた先に広がる景色~異色の女性診断士の奮闘と挑戦~」の取材記事を執筆いたしました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の岸田誠史です。 この度,診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉~受験奮闘編~」で,内山心結さんの「試験を越えた先に広がる景色~異色の女性診断士の奮闘と挑戦~」の取材記事を執筆いたしました。 音楽大学からジュエリー,ITと異色のキャリアを歩んだ内山さん。そんな彼女が中小企業診断士を目指すきっかけとなったできごととは? 難関試験を突破するためにどんな戦略をとったのか? 学習を通し「世の中への解像度」を高め,文化振興へと歩む彼女の挑戦は必見です。ぜひご一読ください。第1回: https://shinpota.com/?p=84655第2…

2026.03.31

このたび、雑誌『れいろう』令和8年4月号「一隅を照らす」にて、「一筋の光が照らした道――土佐和紙に宿る美しさを未来へ」を執筆いたしました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の小林雅典です。 このたび、雑誌『れいろう』令和8年4月号「一隅を照らす」にて、「一筋の光が照らした道――土佐和紙に宿る美しさを未来へ」を執筆いたしました。 取材したのは、高知県土佐市で「土佐和紙 井上手漉き工房」の四代目として歩む、井上みどりさん。50歳を目前にしたある日、亡き義父の漉いた和紙が窓からの光に透け、その繊維の輝きに息を呑んだ瞬間から、井上さんの職人の道が始まりました。先代の背中を追いながらひたむきに和紙と向き合う姿を通して、自然や先人との深いつながりを感じることができました。 雑誌『れいろう』は書店では販売されておりませんが、Webサイト…