2026.03.31

【編集後記/掲載情報】
取材の学校13期生の小林雅典です。
このたび、雑誌『れいろう』令和8年4月号「一隅を照らす」にて、「一筋の光が照らした道――土佐和紙に宿る美しさを未来へ」を執筆いたしました。
取材したのは、高知県土佐市で「土佐和紙 井上手漉き工房」の四代目として歩む、井上みどりさん。50歳を目前にしたある日、亡き義父の漉いた和紙が窓からの光に透け、その繊維の輝きに息を呑んだ瞬間から、井上さんの職人の道が始まりました。先代の背中を追いながらひたむきに和紙と向き合う姿を通して、自然や先人との深いつながりを感じることができました。
雑誌『れいろう』は書店では販売されておりませんが、Webサイト『ニューモラルブックストア』にてご購入いただけます。
WebサイトURL : https://ecmoralogy.jp
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