2021.09.15

【編集後記/掲載情報】
取材の学校8期生の笹原和男です。
このたび、株式会社エクスウィルパートナーズ様のウェブサイト「志師塾先生業のためのビジネススクール」ブログコーナーにおいて、志師塾卒業生である須藤修三さんを取材し、「【卒業生インタビュー】知財の収益化コンサルタントとしてサポートする ~弁理士・須藤修三さん~」というタイトルで記事を執筆させていただきました。

特許・商標・意匠等の知的財産に関する専門家である弁理士として活躍する須藤さん。須藤さんは知財の収益化コンサルタントとして、単に知財の手続きを代行するだけではなく、収益化にこだわった支援をしています。

須藤さんの収益力にこだわったコンサルティングは、顧問先から全幅の信頼を得ています。知財の活用によってエンジニアや中小企業をサポートし、新しい技術大国日本の実現に貢献するための須藤さんの取り組みや思いについてお伺いいたしました。ぜひご一読ください。

【卒業生インタビュー】 知財の収益化コンサルタントとしてサポートする 〜弁理士・須藤修三さん~https://44jyuku.com/sudoshuzo/


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その他の記事

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このたび、雑誌『企業診断』2026年3月号にて、シリーズ「経営は舞台のごとく 歌舞伎に学ぶ成功の「型」」第1回「『勧進帳』信頼経営のあり方」を執筆いたしました !

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の内山心結(うちやまゆい)です。 このたび、雑誌『企業診断』2026年3月号にて、シリーズ「経営は舞台のごとく 歌舞伎に学ぶ成功の「型」」第1回「『勧進帳』信頼経営のあり方」を執筆いたしました 。 『勧進帳』を経営の視点で読み解く試みは、単なる比喩ではなく、人間理解を深める作業でもあります。舞台に描かれる弁慶・富樫の葛藤や覚悟、義経の沈黙の重みは、理論やフレームワークだけでは捉えきれない「組織の機微」を教えてくれます。 私たち中小企業診断士は、制度や数値を扱う専門家であると同時に人と向き合う支援者でもあります。だからこそ、たまには古典芸能の世界に身を置き…

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このたび雑誌『れいろう』令和8年3月号「一隅を照らす」にて、「子供の頃の感動が今も胸に――100年先も残る石見神楽面を」を執筆いたしました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の安井伸太郎です。 このたび雑誌『れいろう』令和8年3月号「一隅を照らす」にて、「子供の頃の感動が今も胸に――100年先も残る石見神楽面を」を執筆いたしました。 島根県・石見地方で室町時代から受け継がれる「石見神楽」。日本神話の世界を音楽にとともに豪快に舞い上げるこの伝統芸能に欠かせないのが、豊かな表情を持ち、鮮やかに彩られた神楽面です。 今回取材した小林泰三さんは、10歳の頃に見た神楽舞の迫力に心を奪われ、以来その感動を胸に、神楽面の製作に取り組んできました。職人としての信念を磨き上げ、神楽面に魂を込めるように、丹念な手作業を積み重ねています。 さらに…