2024.03.18

【編集後記/掲載情報】
取材の学校11期生の須藤弘幸です。
この度、診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉~受験奮闘編~」で、I・Aんさん「多年度受験も最終的には独学で中小企業診断士に合格」の取材記事を執筆させていただきました。

どのようにして中小企業診断士の資格に出会ったのか、予備校に通い多年度で受験するも、最終的には独学に辿り着いた経緯を伺いました。現在は大学教授をしている中で、今後どのように中小企業支援を通して社会貢献していきたいか、などの想いなどぜひご一読ください

第1回:https://shinpota.com/?p=76886



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その他の記事

2026.03.13

『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第4章の執筆を担当いたしました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校12期生の毛利和裕です。 『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第4章の執筆を担当いたしました。 京都・宇治で800年以上の歴史を刻んできた茶屋、株式会社通圓を取材させていただきました。二十四代にわたり“真っ当な商売”を貫いてきた老舗。その歩みは、伝統を守りながらも、時代の変化に応じて柔軟に進化してきた不易流行そのものでした。 二十四代当主、通円祐介氏は何を守り、何を変え、どのように顧客と向き合い続けてきたのか、宇治のお茶とともに歩み続けてきた通圓の物語を、ぜひご一読ください。 https://w…

2026.03.13

『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第3章の執筆を担当いたしました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校12期生の前田久美子です。 『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第3章の執筆を担当いたしました。 取材させていただいたのは、1,000年以上の歴史を持つ、山梨県甲府市の株式会社朱宮神仏具店です。時代の盛衰をくぐり抜けながら、寺院や地域とともに歩んできた宗教用具店の老舗。しかし今、同社が向き合うのは、宗教的慣習の揺らぎや市場縮小という、これまでにない構造的な変化です。そうした環境の中で新たな挑戦を重ねる社長の朱宮氏の姿は、市場が成熟し縮小局面に入った他の産業へも示唆を与えてくれることでしょう。ぜひ…