2022.07.28

【編集後記/掲載情報】
取材の学校8期生の左近潮二です。
この度、月刊「企業診断」2022年8月号で、「わたしはこうして診断士をやめました~第10回「卵の側に立ちたい」を執筆しました。

「常に卵の側に立つ。」これは小説家・村上春樹の言葉ですが、弱い立場の人たちの支えになる中小企業診断士のスタンスにも似ています。今回お話を伺ったのは、武井由起子さん。診断士はやめられましたが、卵の側に立ち続けるお仕事でご活躍中です。関心を持たれた方は、ぜひ本誌をご一読下さい。

本企画では、取材対象者を引き続き募集しています。診断士をやめられた方をご存じでしたら、ご紹介頂ければ幸いです。


【 取材・インタビューやコラム・ブログ記事の業務委託専門サービス「取材の匠」】
ホームページ : https://producer-house.co.jp/takumi/
フェイスブック(取材の学校): https://www.facebook.com

その他の記事

2024.04.30

この度、モラロジー道徳教育財団発行『れいろう』令和6年5月号の連載企画「世界に誇る日本のMATSURI」を執筆させていただきました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校11期生のH.Mです。この度、モラロジー道徳教育財団発行『れいろう』令和6年5月号の連載企画「世界に誇る日本のMATSURI」を執筆させていただきました。 水が磨く郷と呼ばれる大分県日田市、江戸幕府の天領として各地と交流を重ね、豊かな文化を育んできました。今回ご紹介した日田祇園は、そうした天領文化が結集した夏のお祭りです。風情ある街並みを、最大で高さが10mにも及ぶ8基の山鉾が巡行し、地域の無病息災を願います。また、山鉾が一堂に会する集団顔見世も圧巻です。今年は7月14日(日)夕刻に集団顔見世が、翌週に本番が開催されます。雑誌『れいろう』はWebサイト『道徳の本…

2024.04.30

このたび、『企業診断』5月号において連載「伝説の合格者たち」を執筆いたしました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校11期生の中村友一です。このたび、『企業診断』5月号において連載「伝説の合格者たち」を執筆いたしました。 お話をうかがった谷川さんは、令和4年度の診断士試験を70歳で合格された同年度最高齢合格者のひとりです。記事では、ベテランならではの受験のきっかけや勉強方法などを紹介しています。受験の参考にぜひご一読ください。 【 取材・インタビューやコラム・ブログ記事の業務委託専門サービス「取材の匠」】ホームページ : https://producer-house.co.jp/takumi/フェイスブック(取材の学校): https://www.facebook.com