2023.02.08

【編集後記/掲載情報】
取材の学校10期生の仲谷陽介(なかたにようすけ)です。
このたび、中小企業診断協会の会報誌『企業診断ニュース』2023年2月号にて、特集「地域複業と中小企業診断士の提供価値」の第4章「商工会議所と複業診断士の連携意義」で、池田商工会議所中小企業相談所所長の岩尾俊明さんの取材記事を執筆させていただきました。
池田商工会議所では、管内の事業者によりよくなって頂くために、複業を行う中小企業診断士を中心に構成されたグループと連携して、地域の小規模事業者へデザイン思考を用いたハンズオン(伴走型)のチーム支援を行っています。本章では、商工会議所の立場から、中小企業診断士チームとの連携意義について、池田商工会議所中小企業相談所所長の岩尾俊明さんにお話しを伺ったので、是非、ご一読ください。
(中小企業診断協会HPからも読めます)
URL: https://www.j-smeca.jp/attach/article/article_2023_02_16-19.pdf
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その他の記事
2026.03.13
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2026.03.13
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【編集後記/掲載情報】取材の学校12期生の毛利和裕です。 『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第4章の執筆を担当いたしました。 京都・宇治で800年以上の歴史を刻んできた茶屋、株式会社通圓を取材させていただきました。二十四代にわたり“真っ当な商売”を貫いてきた老舗。その歩みは、伝統を守りながらも、時代の変化に応じて柔軟に進化してきた不易流行そのものでした。 二十四代当主、通円祐介氏は何を守り、何を変え、どのように顧客と向き合い続けてきたのか、宇治のお茶とともに歩み続けてきた通圓の物語を、ぜひご一読ください。 https://w…