2024.06.04

【編集後記/掲載情報】
取材の学校11期生の渡邉智子です。
この度、モラロジー道徳教育財団発行の『れいろう』令和6年6月号の連載企画「世界に誇る 日本のMATSURI」の執筆を担当させていただきました。

今回は全国的にも珍しい、野外歌舞伎舞踊を奉納するお祭りである栃木県那須烏山市の「山あげ祭」について、那須烏山市商工観光課の方にお話を伺いました。早朝から深夜まで、市内の各所をめぐりながら移動式舞台の設置、公演、解体を1日に5〜6回も繰り返すという、舞台関係者なら想像するだけで真っ青になってしまいそうな、過酷で優美なお祭りです。今年は7月の26日~28日の3日間に開催されます。

雑誌「れいろう」は、書店では販売されておりませんが、Webサイト『道徳の本屋さん』で購入することができます。ぜひご一読ください。

https://ecmoralogy.jp/







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その他の記事

2026.01.13

このたび診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉〜受験奮闘編~」にて、浦野創さんの取材記事「その一歩が、診断士への道になる ~中小企業診断士として歩むまでの物語~」を執筆させていただきました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の畑山誉です。 このたび診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉〜受験奮闘編~」にて、浦野創さんの取材記事「その一歩が、診断士への道になる ~中小企業診断士として歩むまでの物語~」を執筆させていただきました。 資格取得から長い休止期間を経て、中小企業診断士として独立を果たした浦野さん。受験のきっかけや勉強の工夫、一度資格を離れても再開を目指した背景には、多くの学びがあります。試験勉強だけでなく、キャリアの選択や定年後の人生設計に悩む方にとっても、多くの気づきがあるはずです。浦野さんが語る等身大の言葉と挑戦の軌跡を、ぜひご一読ください!…

2026.01.07

この度,診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉~受験奮闘編~」で,松葉修さんの「父のような個人事業主を支えたい中小企業診断士」の取材記事を執筆させていただきました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の西田雄一郎です。 この度,診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉~受験奮闘編~」で,松葉修さんの「父のような個人事業主を支えたい中小企業診断士」の取材記事を執筆させていただきました。 「父のような個人事業主を支えたい」 という想いを胸に歩み出した松葉修さん。資格取得の裏にある意外な動機、家族との心温まるエピソード、そして合格後に見据える未来とは?中小企業診断士としての「その先」に踏み出した男の物語。きっとあなたの背中をそっと押してくれるはずです。第1回:https://shinpota.com/?p=84504第2回:https:…