2024.03.11

【編集後記/掲載情報】
取材の学校11期の渡邉智子です。
このたび、『企業診断』3月号において連載「伝説の合格者たち」を執筆させていただきました。

お話を伺った木下さんは、司法書士、行政書士、弁理士、中小企業診断士という4つの士業資格を持つクアドラプルライセンス診断士。まさに伝説と呼ぶにふさわしい方です。そんな木下さんはご自身を「耳派」と分析し、耳からのインプットを重視した勉強をしてこられました。認知特性を意識した勉強法にたどり着いた経緯、そして、診断士1次試験でその勝ちパターンが使えない状況に陥った際の切り抜け方など、お話をお伺いしました。ぜひご一読ください。




【 取材・インタビューやコラム・ブログ記事の業務委託専門サービス「取材の匠」】
ホームページ : https://producer-house.co.jp/takumi/
フェイスブック(取材の学校): https://www.facebook.com

その他の記事

2026.03.16

この度、診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉〜養成課程奮闘編〜」で、「【中坪孝太さんインタビュー】養成課程で心に刻むアウトプットの重要性——挫折の先に見据えた中小企業診断士の本質」の取材記事を執筆させて頂きました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の安井伸太郎と申します。 この度、診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉〜養成課程奮闘編〜」で、「【中坪孝太さんインタビュー】養成課程で心に刻むアウトプットの重要性——挫折の先に見据えた中小企業診断士の本質」の取材記事を執筆させて頂きました。 顧客を救いたいという想いから志した中小企業診断士、たどり着いた養成課程という道。そこで得たものは、知識やノウハウだけでなく、一生続く仲間との絆、そして、診断士として一番大切なマインド。試験合格では得がたいその魅力や、中小企業支援への思いを余すことなく語って頂きました。ぜひご一読ください。第1回…

2026.03.13

この度,診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉~受験奮闘編~」で,山本祥晴さんの「30代前半でストレート合格を勝ち取った戦略と、ものづくりへの思い」の取材記事を執筆いたしました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生のR.Iです。 この度,診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉~受験奮闘編~」で,山本祥晴さんの「30代前半でストレート合格を勝ち取った戦略と、ものづくりへの思い」の取材記事を執筆いたしました。 「中小企業診断士の資格は、人生の質を豊かにしてくれる」という山本さん。理系の修士号取得という経歴から中小企業診断士に興味を持った「契機」、ストレート合格するための「作戦」、そして診断士活動に込めた「思い」を、じっくりとうかがいました。ぜひご一読ください。第1回:https://shinpota.com/?p=84621第2回:https:/…