2022.02.26

【編集後記/掲載情報】
取材の学校8期生の左近潮二です。
この度、月刊「企業診断」2022年3月号で、「わたしはこうして診断士をやめました~第8回「実はやめていませんでした サッカー国際副審が歩む道」を執筆しました。
相樂亨さんは、W杯・五輪にも出場したことがあるサッカー審判員です。本シリーズは診断士をやめた人を取材していますが、今回は特別編。「サッカー審判員で診断士?」「やめていませんでしたってどういうこと?」気になる方は本誌をぜひご一読下さい。
本企画では、取材対象者を引き続き募集しています。診断士をやめられた方をご存じでしたら、ご紹介頂ければ幸いです。
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