2021.09.30

【編集後記/掲載情報】
取材の学校9期生の町中悟です。
月刊『企業診断』10月号にて、元プロ野球選手の古木克明さんを取材執筆をいたしました。

元横浜ベイスターズ(現横浜DeNAベイスターズ)にドラフト1位で入団され、ハマの4番も担ったことのある方です。引退後は、The Baseball Surferというブランドを立ち上げ、野球教室事業とアパレル事業を展開されています。多様な活動をされており「トライ・アンド・ラーン」をテーマにお話しを伺いました。行動を起こすことの大切さや、活動力の源泉などについてお話いただいております。ぜひご一読ください。

写真は9期生の堂田恵耶さん(野球好き)に撮影いただきました。堂田さんありがとうございました!



【取材・インタビューやコラム・ブログ記事の業務委託専門サービス「取材の匠」】
ホームページ : http://syuzai-takumi.com/
フェイスブック(取材の学校): https://www.facebook.com/syuz

その他の記事

2025.12.03

このたび、日本中小企業診断士協会連合会の会報誌『企業診断ニュース』2025年12月号にて、特集「2025年を振り返る」の第5章「万博後の持続的インバウンド戦略-中小企業が取り組む地域活性化の方策とは」をを執筆させていただきました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の西晃(にしあきら)です。 このたび、日本中小企業診断士協会連合会の会報誌『企業診断ニュース』2025年12月号にて、特集「2025年を振り返る」の第5章「万博後の持続的インバウンド戦略-中小企業が取り組む地域活性化の方策とは」を執筆させていただきました。 184日間にわたり開催された大阪・関西万博は、国内外から多くの観光客を呼び込み、大盛況のうちに閉幕しました。この盛り上がりを一過性で終わらせず、持続的な地域経済の成長につなげることが、万博のソフト面でのレガシーと言えるのではないでしょうか。 本章では、万博イヤーのインバウンド動向を踏まえて、ポスト万博…

2025.12.03

このたび、日本中小企業診断士協会連合会の会報誌『企業診断ニュース』2025年12月号にて、特集「2025年を振り返る」の第4章「『2025年の崖』で岐路に立つ中小企業のDXー生成AIは救世主となりえるか?」を執筆させていただきました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の村上雅一(むらかみまさかず)です。 このたび、日本中小企業診断士協会連合会の会報誌『企業診断ニュース』2025年12月号にて、特集「2025年を振り返る」の第4章「『2025年の崖』で岐路に立つ中小企業のDXー生成AIは救世主となりえるか?」を執筆させていただきました。 かつて経済産業省が警鐘を鳴らした「2025年の崖」。その年を迎えた今、中小企業はレガシーシステムの残存や深刻な人手不足といった課題に依然として直面しています。 本章では、崖の現状をデータから再検証するとともに、新たな希望である「生成AI」の活用可能性と、その導入を阻む「戦略の不在」につ…