2022.12.05

【編集後記/掲載情報】
取材の学校10期生の林栖です。
この度、株式会社同友館の月刊誌『企業診断』「ダブルライセンスのシナジー」の第2章にて税理士行政書士・中小企業診断士 池澤益彦先生の取材記事を執筆させていただきました。

コンサルティング支援から許認可申請まで一気通貫で対応できるため、顧問契約のきっかけになり、仕事の幅が広がっていると言います。池澤先生のお話は、専門性で差別化を図りたい診断士にとって新たな示唆を与える内容になっています。ぜひ、ご一読ください。




【 取材・インタビューやコラム・ブログ記事の業務委託専門サービス「取材の匠」】
ホームページ : https://producer-house.co.jp/takumi/
フェイスブック(取材の学校): https://www.facebook.com

その他の記事

2026.03.16

この度、診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉〜養成課程奮闘編〜」で、「【中坪孝太さんインタビュー】養成課程で心に刻むアウトプットの重要性——挫折の先に見据えた中小企業診断士の本質」の取材記事を執筆させて頂きました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の安井伸太郎と申します。 この度、診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉〜養成課程奮闘編〜」で、「【中坪孝太さんインタビュー】養成課程で心に刻むアウトプットの重要性——挫折の先に見据えた中小企業診断士の本質」の取材記事を執筆させて頂きました。 顧客を救いたいという想いから志した中小企業診断士、たどり着いた養成課程という道。そこで得たものは、知識やノウハウだけでなく、一生続く仲間との絆、そして、診断士として一番大切なマインド。試験合格では得がたいその魅力や、中小企業支援への思いを余すことなく語って頂きました。ぜひご一読ください。第1回…

2026.03.13

この度,診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉~受験奮闘編~」で,山本祥晴さんの「30代前半でストレート合格を勝ち取った戦略と、ものづくりへの思い」の取材記事を執筆いたしました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生のR.Iです。 この度,診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉~受験奮闘編~」で,山本祥晴さんの「30代前半でストレート合格を勝ち取った戦略と、ものづくりへの思い」の取材記事を執筆いたしました。 「中小企業診断士の資格は、人生の質を豊かにしてくれる」という山本さん。理系の修士号取得という経歴から中小企業診断士に興味を持った「契機」、ストレート合格するための「作戦」、そして診断士活動に込めた「思い」を、じっくりとうかがいました。ぜひご一読ください。第1回:https://shinpota.com/?p=84621第2回:https:/…