2025.05.01

【編集後記/掲載情報】
取材の学校12期の川久保理です。
この度、全日本美容連合会が発行する機関紙「ZENBI」5月号にて、経営者でありトライアスロン選手でもある曽我祐馬さんを取材執筆させていただきました。
写真撮影をいただいたのは、5期生の石田紀彦さんです。

曽我さんは貿易商社の経営者とトライアスロン選手の二刀流で活躍しています。
トライアスロンで培ったメンタルは「最後まで会社の成長を信じられる」という強い信念に繋がり、経営で培ったビジネスの知見はデータを活用したトライアスロンの精度の高いトレーニングに繋がっています。そして2つの軸があることで、一方がうまくいかないときにもう一方の支えとなり、長期的に補完し合う関係にあるといいます。
前向きでしなやかな曽我さんの二刀流な生き方が、皆さまの参考になると嬉しいです。








【取材・インタビューやコラム・ブログ記事の業務委託専門サービス「取材の匠」】
ホームページ : https://producer-house.co.jp/takumi/
フェイスブック(取材の学校): https://www.facebook.com

その他の記事

2026.01.19

この度、診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉~養成課程奮闘編~」で、相川太郎さんの「しんどさよりも楽しさがはるかに上回った養成課程」の取材記事を執筆させていただきました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の松葉修です。 この度、診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉~養成課程奮闘編~」で、相川太郎さんの「しんどさよりも楽しさがはるかに上回った養成課程」の取材記事を執筆させていただきました。中小企業診断士の取得を決意したつらい経験。養成課程の教授に「これほど養成課程を楽しんだ学生を見たことない」と言わしめた充実した養成課程。そして、養成課程で得られた、かけがえのない財産を活かす、これからへの強い思い。多くの気づきを得られます。ぜひご一読ください。第1回:https://shinpota.com/?p=84536【 取材・インタビューや…

2026.01.13

このたび診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉〜受験奮闘編~」にて、浦野創さんの取材記事「その一歩が、診断士への道になる ~中小企業診断士として歩むまでの物語~」を執筆させていただきました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の畑山誉です。 このたび診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉〜受験奮闘編~」にて、浦野創さんの取材記事「その一歩が、診断士への道になる ~中小企業診断士として歩むまでの物語~」を執筆させていただきました。 資格取得から長い休止期間を経て、中小企業診断士として独立を果たした浦野さん。受験のきっかけや勉強の工夫、一度資格を離れても再開を目指した背景には、多くの学びがあります。試験勉強だけでなく、キャリアの選択や定年後の人生設計に悩む方にとっても、多くの気づきがあるはずです。浦野さんが語る等身大の言葉と挑戦の軌跡を、ぜひご一読ください!…