2023.12.04

【編集後記/掲載情報】
取材の学校11期生の井上雅之です。
この度、同友館発行『企業診断』2023年12月号の特集「中小企業診断士はChatGPTとどう向き合うか」の執筆を担当させていただきました。

本特集では、ChatGPT自治体初導入を果たした横須賀市や人工知能学会副会長を務める慶応大学栗原教授へのインタビュー記事を含む全5章16頁の構成となっております。
ChatGPTへ至る技術進化の過程やビジネスの活用事例、横須賀市の活用の現場、最近話題の手塚漫画を現代に蘇らせた慶応大学栗原先生へのインタビューから明らかとなったChatGPTの課題と将来性。これらすべての内容を考察し、今後中小企業診断士がとるべき役割を提案させていただきました。
また、記事全体を通じてChatGPTの過去・現在・未来を俯瞰して理解することができる内容となっています。ぜひご一読ください!




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その他の記事

2024.02.26

この度、診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉~受験奮闘編~」で、増田利弘さんの「「人の倍」勉強して勝ち取った合格。「省エネ」診断士が注ぎ込んだ勉強へのエネルギー」の取材記事を執筆させていただきました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校11期生の鈴木俊治です。この度、診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉~受験奮闘編~」で、増田利弘さんの「「人の倍」勉強して勝ち取った合格。「省エネ」診断士が注ぎ込んだ勉強へのエネルギー」の取材記事を執筆させていただきました。 新規事業へ取り組む中で中小企業診断士資格を志し、人の倍、実に2,080時間勉強し、見事に合格を勝ち取りました。受験時代の葛藤や合格後の活動における想いなどぜひご一読ください。第1回:https://shinpota.com/?p=76426 【 取材・インタビューやコラム・ブログ記事の業務委託専門サービス「取材の匠」…

2024.02.26

この度、モラロジー道徳教育財団発行『れいろう』令和6年3月号の連載企画「世界に誇る日本のMATSURI」の執筆を担当させていただきました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校11期生の植村 裕加です。この度、モラロジー道徳教育財団発行『れいろう』令和6年3月号の連載企画「世界に誇る日本のMATSURI」の執筆を担当させていただきました。 連載5回目の今回は、日本三大祭に数えられる天神祭について、大阪天満宮の方にお話を伺いました。千年もの長い歴史を持つ祭りに対する思い、伝統を受け継ぎながら時代に応じた新しい取り組みなどについて、紹介しています。今年の天神祭は、宵宮が7月24日(水)、本宮が7月25日(木)に開催されます。お時間があれば足を運んでみてはいかがでしょうか。 雑誌『れいろう』は書店では販売していませんが、Webサイト『道徳の…