2021.10.15

【編集後記/掲載情報】
取材の学校9期生の高岡健司です。
このたび月刊企業診断10月号において、「プロコンクエスト【全国版】」の執筆を担当致しました。
「プロコンクエスト【全国版】」は地域で活躍する診断士にスポットをあてた連載です。
今回は、栃木県で活躍されている小髙記美子(おだかきみこ)さんを取材させていただきました。

小高さんは地元である栃木県で経営支援の他、障がい者施設の支援ワーク、相続手続支援センター宇都宮所長、栃木県中小企業診断士会理事と幅広く活動されています。また経営に女性視点をプラスする「オンナヂカラ・コンサルティング」をライフワークとされています。
栃木県で独立した経緯や自己研鑽の方法などを熱く語っていただきました。
是非ご一読いただければと思います。


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その他の記事

2026.05.11

このたび、『企業診断』2026年5月号にて、シリーズ「伝説の合格者たち」第133回「仕組み作りと科学的勉強法が実を結んだ6ヶ月での合格」を執筆いたしました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の安井伸太郎(やすいしんたろう)です。 このたび、『企業診断』2026年5月号にて、シリーズ「伝説の合格者たち」第133回「仕組み作りと科学的勉強法が実を結んだ6ヶ月での合格」を執筆いたしました。 6か月という短期間で、育児と両立しながら診断士試験に合格された岡田寛司さん。音声中心の勉強やスキマ時間の活用による学習時間の創出に加え、論理的・科学的な裏付けを持つ勉強法が、その背景にありました。目標に向かって最短ルートで進み続けるその姿勢からは、診断士試験に限らず、多くの学びが得られるはずです。ぜひご一読ください。取材・インタビューやコラム・ブログ記事の業務…

2026.05.07

このたび雑誌『れいろう』令和8年5月号「一隅を照らす」にて、「時を超えて受け継がれる「薩摩切子」の美と志」を執筆いたしました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の渡邊拓郎です。このたび雑誌『れいろう』令和8年5月号「一隅を照らす」にて、「時を超えて受け継がれる「薩摩切子」の美と志」を執筆いたしました。今回取材したのは、「薩摩切子」の復元と創作を牽引してきた中根櫻龜さん。師もなく、道具も一から手探りで、一度は途絶えた幻の工芸を現代に蘇らせてきた職人です。江戸時代の職人と対話するように線を刻み続けた日々、そして名品復元という達成。「品の良さ」を守りながら新たな表現にも挑む姿に、伝統とは変化しながら未来へつなぐものだと教えていただきました。雑誌「れいろう」は、書店では販売されておりませんが、Webサイト『道徳の本屋さ…