2025.06.02

【編集後記/掲載情報】
取材の学校12期生の鈴木健一郎です。
この度、企業診断6月号の連載「プロコン達の流儀」において、取材・執筆を担当させていただきました。
中小企業のデジタル化支援のプロフェッショナルであり、行政機関のメンターとしても活躍されている柏原剛先生に、お話を伺いました。今回は、単なるIT導入にとどまらず、組織風土の変革を通じてデジタルトランスフォーメーション(DX)を実現した、ある企業の事例をドラマ仕立てでご紹介します。
取材の中で柏原先生は、意思決定のメカニズムを熟知され、経営者の意向を尊重しつつも、より良い方向へと導くことの意義を丁寧に語ってくださいました。その姿からは、企業が自ら課題に向き合い、主体的に変革を進め、持続的に成長していくための支援こそが、中小企業診断士の大切な役割であるということを実感した取材でした。ぜひご一読ください。
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2026.01.19
この度、診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉~養成課程奮闘編~」で、相川太郎さんの「しんどさよりも楽しさがはるかに上回った養成課程」の取材記事を執筆させていただきました!
【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の松葉修です。 この度、診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉~養成課程奮闘編~」で、相川太郎さんの「しんどさよりも楽しさがはるかに上回った養成課程」の取材記事を執筆させていただきました。中小企業診断士の取得を決意したつらい経験。養成課程の教授に「これほど養成課程を楽しんだ学生を見たことない」と言わしめた充実した養成課程。そして、養成課程で得られた、かけがえのない財産を活かす、これからへの強い思い。多くの気づきを得られます。ぜひご一読ください。第1回:https://shinpota.com/?p=84536【 取材・インタビューや…
2026.01.13
このたび診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉〜受験奮闘編~」にて、浦野創さんの取材記事「その一歩が、診断士への道になる ~中小企業診断士として歩むまでの物語~」を執筆させていただきました!
【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の畑山誉です。 このたび診断士ポータルサイト(シンポタ)の「拓け!中小企業診断士の扉〜受験奮闘編~」にて、浦野創さんの取材記事「その一歩が、診断士への道になる ~中小企業診断士として歩むまでの物語~」を執筆させていただきました。 資格取得から長い休止期間を経て、中小企業診断士として独立を果たした浦野さん。受験のきっかけや勉強の工夫、一度資格を離れても再開を目指した背景には、多くの学びがあります。試験勉強だけでなく、キャリアの選択や定年後の人生設計に悩む方にとっても、多くの気づきがあるはずです。浦野さんが語る等身大の言葉と挑戦の軌跡を、ぜひご一読ください!…