2023.05.25

【編集後記/掲載情報】
取材の学校10期生のD.S.です。
この度,公益財団法人モラロジー道徳教育財団発刊『月刊三方よし経営』令和5年6月号の連載企画「三方よしへの挑戦」の執筆を担当させていただきました。
本記事では食品残渣を養豚飼料にする技術を開発した日本フードエコロジーセンターの創業者である髙橋巧一社長にお話を伺いました。「食品事業者よし」・「養豚事業者よし」・「環境よし」を一度に実現する画期的なビジネスモデルの確立に至るまでのご苦労や、髙橋社長が描いている将来のビジョンなどについて、語っていただきました。
雑誌「月刊三方よし経営」は、Webサイト『道徳の本屋さん』で購入することができます。ぜひご一読ください。
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2026.05.19
このたび『月刊三方よし経営』令和8年6月号の連載企画「三方よしへの挑戦」にて、ずっと安心の世界をつくる株式会社こころのカンパニーの代表取締役社長CEO磨和寛社長にお話を伺い、インタビュー記事を執筆いたしました!
【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の多田朋美です。 このたび『月刊三方よし経営』令和8年6月号の連載企画「三方よしへの挑戦」にて、ずっと安心の世界をつくる株式会社こころのカンパニーの代表取締役社長CEO磨和寛社長にお話を伺い、インタビュー記事を執筆いたしました。 同社はITを活用して高齢者向けのサービスを提供するエイジテック企業です。家族信託により認知症の高齢者が自身の預金を引き出せなくなる「資産凍結」問題に対し、家族信託制度をスマホアプリを通じて使いやすい形で提供する「おやとこ」事業などを行っています。 バンドという異色の経歴を持つ司法書士の磨社長が、三方よしの理念に出会い追い求めた理…
2026.05.11
このたび、『企業診断』2026年5月号にて、シリーズ「伝説の合格者たち」第133回「仕組み作りと科学的勉強法が実を結んだ6ヶ月での合格」を執筆いたしました!
【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の安井伸太郎(やすいしんたろう)です。 このたび、『企業診断』2026年5月号にて、シリーズ「伝説の合格者たち」第133回「仕組み作りと科学的勉強法が実を結んだ6ヶ月での合格」を執筆いたしました。 6か月という短期間で、育児と両立しながら診断士試験に合格された岡田寛司さん。音声中心の勉強やスキマ時間の活用による学習時間の創出に加え、論理的・科学的な裏付けを持つ勉強法が、その背景にありました。目標に向かって最短ルートで進み続けるその姿勢からは、診断士試験に限らず、多くの学びが得られるはずです。ぜひご一読ください。取材・インタビューやコラム・ブログ記事の業務…