2024.04.09

【編集後記/掲載情報】
取材の学校11期生の永田あゆみです。
この度、企業診断ニュース令和6年4月号の特集「地域支援で輝く!企業内診断士」において、第2章の執筆を担当させていただきました。

同じ2022年に診断士登録をした同期生として、古城先生とは日ごろから親交がありましたが、東京のテレビ局としての本業と、大分を中心とした実際の支援活動に加え、研究会やセミナーへの積極的な参加、資格の取得など、マルチに活躍する姿を近くで見ながら、一体どんな風にやりくりしているのかと、とても関心を持っていました。
今回の取材を通じて、本業の会社へも自ら提案を行い、将来の目標に向かって努力を重ねる姿に、私自身、非常に刺激をもらいました。ぜひご一読頂き、地域支援にご興味のある方は、各地域の研究会や関わりを探してみてください!

今年度から『企業診断ニュース』はデジタル版に移行しています。本原稿については下記URLから閲覧できます。

J-SMECA 中小企業診断協会
URL:https://www.shindannews.jp/




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その他の記事

2026.05.19

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【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の多田朋美です。 このたび『月刊三方よし経営』令和8年6月号の連載企画「三方よしへの挑戦」にて、ずっと安心の世界をつくる株式会社こころのカンパニーの代表取締役社長CEO磨和寛社長にお話を伺い、インタビュー記事を執筆いたしました。 同社はITを活用して高齢者向けのサービスを提供するエイジテック企業です。家族信託により認知症の高齢者が自身の預金を引き出せなくなる「資産凍結」問題に対し、家族信託制度をスマホアプリを通じて使いやすい形で提供する「おやとこ」事業などを行っています。 バンドという異色の経歴を持つ司法書士の磨社長が、三方よしの理念に出会い追い求めた理…

2026.05.11

このたび、『企業診断』2026年5月号にて、シリーズ「伝説の合格者たち」第133回「仕組み作りと科学的勉強法が実を結んだ6ヶ月での合格」を執筆いたしました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の安井伸太郎(やすいしんたろう)です。 このたび、『企業診断』2026年5月号にて、シリーズ「伝説の合格者たち」第133回「仕組み作りと科学的勉強法が実を結んだ6ヶ月での合格」を執筆いたしました。 6か月という短期間で、育児と両立しながら診断士試験に合格された岡田寛司さん。音声中心の勉強やスキマ時間の活用による学習時間の創出に加え、論理的・科学的な裏付けを持つ勉強法が、その背景にありました。目標に向かって最短ルートで進み続けるその姿勢からは、診断士試験に限らず、多くの学びが得られるはずです。ぜひご一読ください。取材・インタビューやコラム・ブログ記事の業務…