2026.02.03

【編集後記/掲載情報】
取材の学校12期生の前田久美子です。
この度、企業診断ニュース2026年2月号の創刊800号記念特集「診断士人生『8』の節目」において、第5章の執筆を担当させていただきました。
本章では、登録から800日を迎えた中小企業診断士4名にご登場いただき、座談会形式で、これまでの活動の振り返りや、新人診断士に伝えたいこと、そして今後の展望についてお話を伺っています。同じくらいのキャリアの方には共感する部分が、また、これから歩み始める新人診断士の方には、これからの姿を具体的にイメージするヒントがあるのではないかと思います。ぜひご一読ください。
https://www.shindannews.jp/books/2026/02/index.html
【 取材・インタビューやコラム・ブログ記事の業務委託専門サービス「取材の匠」】
ホームページ : https://producer-house.co.jp/takumi/
フェイスブック(取材の学校):https://www.facebook.com/syuzainogakkou/
その他の記事
2026.03.13
『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第5章の執筆を担当いたしました!
【編集後記/掲載情報】取材の学校12期生の大野秀敏です。 『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第5章の執筆を担当いたしました。 取材させていただいたのは、山形県鶴岡市で830年以上の歴史を誇る「伊藤鉄工株式会社」です。鎌倉時代から続く鋳物師(いもじ)としての誇りを持ちながら、創業800年の節目に断行したのは、なんと鋳物業からの「撤退」でした。 「技術は変えても使命は変えない」という不易流行の精神で、難加工のプロへと進化した三十三代目・伊藤学社長。その自然体の経営哲学を、ぜひご一読ください。 https://www.shinda…
2026.03.13
『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第4章の執筆を担当いたしました!
【編集後記/掲載情報】取材の学校12期生の毛利和裕です。 『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第4章の執筆を担当いたしました。 京都・宇治で800年以上の歴史を刻んできた茶屋、株式会社通圓を取材させていただきました。二十四代にわたり“真っ当な商売”を貫いてきた老舗。その歩みは、伝統を守りながらも、時代の変化に応じて柔軟に進化してきた不易流行そのものでした。 二十四代当主、通円祐介氏は何を守り、何を変え、どのように顧客と向き合い続けてきたのか、宇治のお茶とともに歩み続けてきた通圓の物語を、ぜひご一読ください。 https://w…