2025.09.05

【編集後記/掲載情報】
取材の学校6期生の中嶋亜美です。
このたび、日本政策金融公庫の会員専用サイト「費用ゼロで人を動かす!ナッジ入門」を執筆させていただきました。
ナッジとは直訳すると「ひじで軽く突く」という意味で、行動経済学では、 「小さなきっかけによって、人の行動を自然と望ましい方向に導く」手法のことを指します。
本記事は会員限定のため、残念ながら会員以外の方が閲覧することはできませんが、ご覧になった方が何らかのヒントにしていただければ幸いです。
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本記事は、日本政策公庫の会員専用サイト「日本公庫ダイレクト」の
取引先専用サービス(国民生活事業)をご利用の方向けに配信されています。
https://direct.jfc.go.jp/w000_topb
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その他の記事
2026.03.13
『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第5章の執筆を担当いたしました!
【編集後記/掲載情報】取材の学校12期生の大野秀敏です。 『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第5章の執筆を担当いたしました。 取材させていただいたのは、山形県鶴岡市で830年以上の歴史を誇る「伊藤鉄工株式会社」です。鎌倉時代から続く鋳物師(いもじ)としての誇りを持ちながら、創業800年の節目に断行したのは、なんと鋳物業からの「撤退」でした。 「技術は変えても使命は変えない」という不易流行の精神で、難加工のプロへと進化した三十三代目・伊藤学社長。その自然体の経営哲学を、ぜひご一読ください。 https://www.shinda…
2026.03.13
『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第4章の執筆を担当いたしました!
【編集後記/掲載情報】取材の学校12期生の毛利和裕です。 『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第4章の執筆を担当いたしました。 京都・宇治で800年以上の歴史を刻んできた茶屋、株式会社通圓を取材させていただきました。二十四代にわたり“真っ当な商売”を貫いてきた老舗。その歩みは、伝統を守りながらも、時代の変化に応じて柔軟に進化してきた不易流行そのものでした。 二十四代当主、通円祐介氏は何を守り、何を変え、どのように顧客と向き合い続けてきたのか、宇治のお茶とともに歩み続けてきた通圓の物語を、ぜひご一読ください。 https://w…