2022.12.28

【編集後記/掲載情報】
取材の学校10期生の小野慎介(おのしんすけ)です。
このたび、月刊『企業診断』2023年1月号にて、「プロコンたちの流儀」を執筆いたしました。
今回取材したのは、創業・事業再生支援のプロコンサルタント小池俊介さんです。小池さんは、神奈川県よろず支援拠点コーディネーターなどを歴任し,様々な企業の支援でその手腕を発揮してきました。1月号では、小池さんのコンサルティング手法が色濃く表れた飲食店の経営改善事例をご紹介しています。「社長の長所を活かした経営支援」とは何か。小池さんの「流儀」とは何か。読者にとって学びの多い内容です。ぜひご一読ください。
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その他の記事
2026.03.13
『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第5章の執筆を担当いたしました!
【編集後記/掲載情報】取材の学校12期生の大野秀敏です。 『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第5章の執筆を担当いたしました。 取材させていただいたのは、山形県鶴岡市で830年以上の歴史を誇る「伊藤鉄工株式会社」です。鎌倉時代から続く鋳物師(いもじ)としての誇りを持ちながら、創業800年の節目に断行したのは、なんと鋳物業からの「撤退」でした。 「技術は変えても使命は変えない」という不易流行の精神で、難加工のプロへと進化した三十三代目・伊藤学社長。その自然体の経営哲学を、ぜひご一読ください。 https://www.shinda…
2026.03.13
『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第4章の執筆を担当いたしました!
【編集後記/掲載情報】取材の学校12期生の毛利和裕です。 『企業診断ニュース』創刊800号記念企画の第二弾、特集「不易流行の800年―老舗が挑む、時代の先」にて、第4章の執筆を担当いたしました。 京都・宇治で800年以上の歴史を刻んできた茶屋、株式会社通圓を取材させていただきました。二十四代にわたり“真っ当な商売”を貫いてきた老舗。その歩みは、伝統を守りながらも、時代の変化に応じて柔軟に進化してきた不易流行そのものでした。 二十四代当主、通円祐介氏は何を守り、何を変え、どのように顧客と向き合い続けてきたのか、宇治のお茶とともに歩み続けてきた通圓の物語を、ぜひご一読ください。 https://w…