2026.02.02

【編集後記/掲載情報】
取材の学校12期生の毛利和裕です。

この度、企業診断ニュース創刊800号記念企画の第一弾である、特集記事「診断士人生『8』の節目」において、第2章の執筆を担当いたしました。

取材させていただいた岩﨑弘之さんは、中小企業診断士になったと同時に29年勤めた旅行会社を退職し、現在では観光業支援,知的資産経営支援,そして合宿型組織開発研修「ワーケキャンプ®」の3本柱で活躍されています。独立直後の現実、中小企業診断士としてのブランディングの手法や公的支援の難しさなど、そのご経験を幅広く語っていただきました。独立を目標とする方にとっても、そうでない方にとっても、学びになる記事に仕上がっております。ぜひご一読ください。

https://www.shindannews.jp/books/2026/02/index.html


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その他の記事

2026.07.10

このたび、『企業診断』2026年7月号にて、シリーズ「伝説の合格者たち」第134回「入院中に勉強を始めてストレート合格!『書かない勉強法』で2次試験を突破」を執筆いたしました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の岡崎慈子(おかざきやすこ)です。 このたび、『企業診断』2026年7月号にて、シリーズ「伝説の合格者たち」第134回「入院中に勉強を始めてストレート合格!『書かない勉強法』で2次試験を突破」を執筆いたしました。 入院中にこれまでの生活を見直し診断士試験に挑戦した白岩春人さん。2次試験対策に「書かない勉強法」を取り入れるなど、効率的な学習方法で見事ストレート合格を果たされました。アウトプットの比率を意識する、自分に合った勉強方法を模索するなど、診断士受験生にとって示唆に富む内容となっています。ぜひご一読ください。取材・インタビューやコラム・ブログ記事の業…

2026.07.06

このたび雑誌『れいろう』令和8年7月号「一隅を照らす」にて、「畳の魅力を伝えて、和の美しさを未来へつなぎたい」を執筆いたしました!

【編集後記/掲載情報】取材の学校13期生の畑山誉です。このたび雑誌『れいろう』令和8年7月号「一隅を照らす」にて、「畳の魅力を伝えて、和の美しさを未来へつなぎたい」を執筆いたしました。今回取材したのは、有限会社久保木畳店15代目の久保木史朗さん。 畳業界が厳しい状況にある中で、家業を継ぐことを決意されました。入社後、自らの経験を通して、畳の魅力や畳店の使命を一つ一つ言葉にしていく姿が印象に残りました。畳という文化を後世へ残すために、伝統を受け継ぐだけでなく、その価値をどのように伝えていくかを考え続けることが大切であると教えていただきました。雑誌「れいろう」は、書店では販売されておりませんが、W…