細田 哲也

細田 哲也

取材の学校・10期事務局/中小企業診断士

メッセージ

「取材を通して、話す力と聴く力を身に付けたい」

私が取材の学校9期を受講した、最大の理由です。

それまで営業やコンサルティング業務の経験が全くなかった私にとって、診断士として必要なコミュニケーション能力を身に付けることは大きな課題でした。

診断先の経営者といち早く信頼関係を築き、相手の本音を引き出すためにはどうすれば良いのか。取材の学校には、そのための体系的かつ実践的なカリキュラムが詰まっています。

私も取材について学び実践することで、「話す力」「聴く力」を習得することができました。

また実際に記事を執筆し、志を同じくする受講生の仲間と切磋琢磨することで、診断士としての「経験と人脈」という大きな財産を手にすることもできました。

「何から始めて良いかわからない」そんな中小企業診断士1年生に、取材の学校は最適です。是非ご検討ください。

私も2022年開講の10期では事務局として、皆さまの学びが実り多きものとなるよう、全力でサポートします!

皆さまのご参加お待ちしております。

執筆実績

(株)同友館 雑誌「企業診断」2021年11月号 私の愛した診断士受験

プロフィール

大阪府出身。2021年5月中小企業診断士登録。業務ソフトメーカー勤務の企業内診断士。

コールセンターの業務管理、営業管理、物流管理、経営企画を経て、現在はマーケティング部門に所属。「診断士のスキル・経験を活かして、中小企業の業務効率化、事業の発展に寄与する」を目指し、週末は家族サービスの傍ら診断士活動に勤しむ。モットーは「仕事と診断士と家庭の三方よし」。