2019.03.29

卒業生体験談

【卒業生の紹介】
日下 正浩(6期生/通学)
◆メッセージ
診断士は取ったが、一体何をすればいいのか。そう悩んでいる時に診断士の先輩に勧められたのが「取材の学校」でした。「診断士なのに取材?執筆?」最初はその親和性が理解できませんでしたが、取材や執筆を行う中で、その重要性がわかりました。
診断士に必要なのはコミュニケーション能力です。取材・執筆にはその基本が詰まっています。もともと「聴く力」「書く力」には苦手意識がありましたが、機会を頂いてチャレンジすることで1年前の自分とは比較にならないほど力をつけることができたと感じています。
積極的に行動する人にはチャレンジの機会を与えてくれる。それが取材の学校です。素晴らしい仲間も作れます。診断士としてのスタートにぜひ入会をおすすめします。
https://producer-house.co.jp/academy/

◆執筆実績
J-Net21中小企業診断士の広場「苦手科目を克服しての合格者座談会」 司会・執筆
ミラサポ 経営者・専門家ニュース「不当表示をしないために!事例で学ぶ景品表示法」
企業診断2018年9月号「連載 プロコンたちの流儀」 取材・執筆
東京商工会議所 中小企業活力向上プロジェクト小冊子 取材・執筆(2019年春掲載予定)
その他、経営者向けコラム、ブログ記事を執筆

◆プロフィール
香川県出身。大学卒業後、大手化学メーカーに入社。食品部門の営業として法人営業に従事。13年勤務した後、退職。2018年診断士登録し独立開業。現在は主に、経営改善、補助金支援、販路開拓・営業支援などのコンサル活動や、執筆、研修コンテンツの作成等を中心に活動。中小企業の発展に貢献できる診断士となるべく奮闘中です。

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ご不明な点がありましたら事務局までお問い合わせくださいませ。
<お問合せ先>
取材の学校事務局
info_interview@producer-house.co.jp

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