2019.01.22

講師

【講師メッセージ】
茂木君之講師からのメッセージです。
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私が担当する7限目の講義では、いままで学んできた取材・執筆のスキルを”実践”します。
受講者には同一人物を取材してもらいます。『同じ取材相手なのに、取材の仕方により得られる情報が全く異なること』を体感してもらいます。
執筆においても同様です。元になる情報は全員同じですが、できあがる文章は十人十色です。
他人の取材・執筆を見ることで、自分の特徴、および長所・改善点に気付いてもらうことを目的としています。
取材という機会を使って、本来なら会うことができなかった憧れの人と話をする機会をつくることができました。また、執筆した文章を通じて様々なご縁をいただきました。
受講者の皆様にも、取材の学校をキッカケに素晴らしい出会いを増やしていってほしいです。お会いするときを楽しみにしています。
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その他の記事

2020.12.21

講師

【講師メッセージ】姫野智子統括講師からのメッセージです!

【講師メッセージ】姫野智子統括講師からのメッセージです。 =============取材・執筆にも「守破離」は存在する。 --1から取材の経験を重ねてみた私が感じていることです。我流やセンスで力を伸ばしていく人も多く見られる職種ですが、取材の学校では、多彩な講師陣から具体的な取材・執筆の”ノウハウ”を学ぶことができます。 講師には、診断士の先輩だけではなく、ライターとして生計を立てている方や出版社の編集長もいらっしゃるので、様々な立場の方から学べることも、この講座の魅力ではないでしょうか。取材の学校で学ぶ「取材」とは、決して”文字おこし”の延長ではありません。 ①主題に合う情報がどこに存在して…

2020.01.18

講師

【講師メッセージ】フォト・パートナーズ株式会社 代表取締役社長/プロモートスタジオ巣鴨オーナーの石田紀彦講師からのメッセージです!

【講師メッセージ】フォト・パートナーズ株式会社 代表取締役社長/プロモートスタジオ巣鴨オーナーの石田紀彦講師からのメッセージです。=============「写真」は目的によって撮るべきものが変わります。受験用写真に歯を出して笑った写真を貼って出した場合、その時点で合格は難しいでしょうし、履歴書の写真に全身写真を貼って出した場合も採用されることはまずないでしょう。笑い話のようですが、皆さんも記事の目的と全く異なる写真を撮ってしまうリスクを常に抱えています。何がその記事の目的なのか、撮らなければいけない写真は何なのかを把握した上でその写真を撮る。その基本的な考え方と技術をお伝えします。取材を経験…